GABRIEL LOPEZ オブカウンセル

Gabrielは40年以上に渡る広範な特許実務の経験を有しています。主に化学系企業等(製薬分野におけるプロセス、製剤、治療方法等)における実務を通して多数の特許出願と権利化を手掛け、その分野は、マクロライド、ワクチン、診断プロセスと診断機器、コンビナトリアルライブラリー、農薬、細菌多糖類、ポリマー、微生物、染料、油井掘削用液体、医療用具、工業機器、食物、センサープラットフォーム、口腔保健などに用いられる製剤、家庭用洗剤の製剤、歯ブラシ等です。特許出願や権利化に加えて、Gabrielは、秘密保持契約、ライセンス契約、コンサルタント契約、インターフェアランス、海外における特許異議や無効審判、訴訟での意見書、特許性に関するオピニオン、米国や海外での特許侵害事件、技術パッケージの買収・売却、社内特許レクチャー、技術刊行物のクリアランス等を手掛けてきました。

PUBLICATIONS AND PRESENTATIONS

  • Author of the Patents chapter for the book “Principles and Practice of Pharmaceutical Medicine”, L. Edwards et al, Wiley & Sons (2002) and author of a second chapter (Generics) for the second and third editions.